敏感肌や乾燥肌の頭皮に優しい「S-1無添加シャンプー」

 

 

抜け毛を減らすことだけに着目したシャンプー
使ったアミノ酸系シャンプーの中で
最も泡立ちが少なく、
(アミノ酸系シャンプーは泡立ちが少ない)
頭皮に非常にやさしいシャンプーです。
頭皮が荒れやすい方におススメ。
逆に脂性の方は洗い足りない。

 

 

 

 

 

 

分子レベルで頭皮に働きかけてくれる

 

育毛剤M―1ミストをご存知の方は多いと思いますが、

 

同じ会社が発売している育毛シャンプー「S-1無添加シャンプー」も凄く売れています。

 

汚れを落とすだけのシャンプーは、頭皮へのダメージがとても強く、

 

髪の毛がバサバサになってしまったりしますが、

 

アミノ酸系のシャンプーを使えば汚れだけを落とすことが出来て、

 

頭皮や髪の毛に必要な成分は残してくれます。

 

育毛シャンプー「S-1無添加シャンプー」の主な成分はシルクアミノ酸という最高級のアミノ酸です。

 

18種類ものアミノ酸が含まれていて、外部の汚れた空気に触れていないままシャンプーに使われるので、

 

とても新鮮で純度の高いアミノ酸を使っているということになります。

 

弱酸性なので敏感肌の人に合います

 

ただ脂性の頭皮の方は洗浄力がすくなすぎるため

 

逆にかゆくなります

 

その点は頭に入れておいてください。

 

S-1無添加シャンプーは抜け毛を減らすことだけに着目して作られたシャンプーなので、

 

使っているうちに抜け毛が目立たなくなるのはもちろん、

 

頭皮の痒みや乾燥が無くなり、フケも出なくなります。

 

頭皮の状態が綺麗になれば、抜け毛の原因を排除出来たのと同じことになりますから、

 

その状態で育毛剤を使ってあげれば、効果も高まります。

 

育毛シャンプーといっても、シャンプーすることで髪の毛が生えて来るのではなく、

 

シャンプーを選んで正しく使うことで、

 

抜け毛を予防して、頭皮の健康状態を守り、

 

育毛剤の効果が出やすいように導いてくれます

 

 

 

 

 

 

S-1無添加シャンプーを使用した感想



【S-1無添加シャンプー】使用前の頭皮画像(頭頂部)
↓ ↓ ↓
S-1無添加シャンプー

 

【S-1無添加シャンプー】使用後の頭皮画像
S-1無添加シャンプー 体験談

 

高価なシャンプーなだけに成分は申し分ないです。

 

界面活性剤も高価なものを使用しており、安全性は高いと思われます。

 

ただアミノ酸系シャンプーの中で最も粟田氏は少なかったです。

S-1無添加シャンプーの成分

S-1無添加シャンプー 成分

 

補足ですが表記成分と言うのは、
内容物の多い順から書かなくては
いけない規則になっているので
何が多く含まれているか一目瞭然です^^

 

成分の詳細を説明してきます

 

S-1無添加シャンプーの成分について

 

問題ない成分

 

『水』
多くの育毛剤に含まれています。
不純物のない水のことを指します。

 

『ベタイン』
アミノ酸誘導体、保湿剤

 

『センチフォリアバラ花水』
芳香水

 

『ラウラミドDEA』
合成界面活性剤、洗浄剤
シャンプーに配合すると、泡の安定性向上、起泡、増粘、などの効果が得られる。
皮膚に対して刺激を緩和する作用もあり、高級シャンプーや洗顔料に使われる。

 

『ココイルグルタミン酸TEA』
合成界面活性剤、洗浄剤
洗浄力が強くなく、あわ立ちもあまりよくないのですが、
皮膚毛髪に対してとても低刺激で優しく、
コンディショニング効果も高く、高価な活性剤です。

 

『オレフィン(C-14-16)スルホン酸Na』
合成界面活性剤、洗浄剤
洗浄力が高く、泡立ちも良好な活性剤。
高級アルコール系よりも皮膚への刺激がやや弱い。

 

『ラウロイルシルクアミノ酸K』
シルク・コラーゲンなどタンパク質を加水分解して得られる
ポリペプチド(PPT)を元にして作られる活性剤。
皮膚・毛髪に対して低刺激で、非常にコンディショニング効果が高い、
非常に高価な活性剤。
※このラウロイルシルクアミノ酸Kは、リンス不要なくらいの仕上がりになります。

 

『ラウロイルメチルアラニンNa』
アミノ酸系の活性剤でコンディショニング効果も高く、高価なアニオン活性剤

 

『コムギ胚芽油』
油剤、閉塞剤
小麦粉の端にある胚芽です。
リノール酸・ビタミンEを豊富に含みます。

 

問題ありそうな成分

*ほぼなしはほとんどの方は影響ないですが
まれに合わない方もおられるということを予想しての評価です。

 

『カルボキシメチルキチン』
頭皮への悪影響度 ☆
合成ポリマー、保湿剤
合成ポリマーは水分をのがさないので
頭皮がさらっとします
合成物質なので、肌にあわなかったり、
紫外線にあたって物質が変化したり
合わない人には合いません

 

『エタノール』
頭皮への悪影響度 ほぼなし
溶剤、可溶化剤、収斂剤

 

『フェノキシエタノール』
頭皮への悪影響度 ほぼなし
防腐剤、溶剤、高沸点溶剤
近年フェノキシエタノールはパラベンの代わりに使われている防腐剤。
成分の記載位置からそれほど多く含まれてないことがわかります。

 

『ラウレス-9』
頭皮への悪影響度 ほぼなし
合成界面活性剤、洗浄剤
非イオン性界面活性剤でアニオン界面活性剤とならぶ主力界面活性剤

 

『ポリクオタニウム-10』
頭皮への悪影響度 ほぼなし
陽イオン界面活性剤(カチオン性界面活性剤)
カチオンとは毛髪に吸着しやすい状態のことを指します。
繊維の柔軟剤、へアリンス基剤や殺菌剤として使われています

 

配合成分は本当に頭皮に良いものばかりです。

 

頭皮が荒れやすい方にピッタリです。

 

脂性の頭皮の方には合わないのでご注意を。